102.「蓮舫法案」「ガソリ-ヌ法案」「舛添法案」。反対する者は誰か。

しかし、変われば変わるものだ。 国会で、壇上から野党が野党を批判し糾弾するというシ-ンはこれまであまり目にすることはなかったが、昨年の安保法案を巡る特別委員会あたりから、日本維新(当時おおさか維新)が民進党を批判する場面が目立つようになった。 分裂した旧維新時代の怨念が、かなり根深く尾を引いている現象とみることはできるが、野党が与党に批判一辺倒という従来の国会審議の風景が一変した。 これは…

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101.これが見抜けない有権者…これはこれで困ったものだ。

まさにこの政党あってこの代表あり…だ。終了近しである。 写真は、26日に召集された臨時国会。参院本会議に臨んだ民進党・蓮舫代表である。 冒頭からいきなりではあるが、率直に言おう。この人の最大の欠点は、自己顕示欲が顔・姿・形に出ていることである。 人を見る目がない有権者は、歯に衣着せずにはっきりと発言するところに魅力を感じているのだそうだ。 但し、はっきりものをいうのは批判するとき、相手の…

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100.生き方を磨くとき…日月神示と光文書からのメッセ—ジ

今回は日月神示と光文書からのメッセ-ジをお届けさせていただきます。 私には、図らずも内記様、積様は同じ見解を示されていると思います。 次元上昇過程にある現在、日本に大きな異変が訪れるということ。敵・味方という概念を超えた巨大な視点から、もう一度己の生き方を磨く試練が与えられているということ。 全ては己の心の中の問題。敵は己自身。これほど難解で厳しいものはありません。しかし、日々の雑踏から離…

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99.光に耐えきれず、今日もまた地上に頭を擡(もた)げるもぐらたち。

このところ恰も申し合わせたかの如く、反日左翼勢力の違法・脱法・犯罪行為のオンパレ-ドである。 ・民進党、国籍法違反の蓮舫を代表に選出。・朝鮮大学校が金正恩あてに「日米破壊」を目指す書簡を送る。・行橋市議会、テロ支援動議採択。・高江ヘリパットで無法大暴れする左翼と在日朝鮮人。 それぞれ偶発的に発生しているように見えて、実は一本の糸でつながっているシンクロニシティ現象という見方が…

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98.自民党党則議論始まる!舵取りは日本再生実現まで安倍総理に委ねるのみ!

蓮舫の二重国籍問題などで陰に隠れていたが、自民党は総裁任期延長の党則改正に向けた議論を本日(20日)から開始する。 自民 総裁任期延長 きょうから議論(NHK)9月20日 4時21分 自民党は総裁任期の延長をめぐって20日から議論を始めることにしていて、党内に「安倍総理大臣の総裁としての任期がまだ2年残っており時期尚早だ」という声があることも踏まえ、丁寧に進めていく方針です。 自…

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