92.蓮舫゛代表゛の誕生は、日本再生の起爆剤となる!?

日本の国籍法では、二重国籍になった場合、一定期間内にどちらかの国籍を選ばなければならない。 期限までに国籍を選択しない場合は、法相が書面による催告をしてから1カ月以内に日本国籍を選択しなければ「日本国籍を剥奪できる」と規定している。 ところが、この規定が守られていないという。つまり、いつまでも国籍を選択しない者が多いにもかかわらず、法相による催告・国籍剥奪は、一度たりとも行使されたことがない。…

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91.テロ指定のガイドライン策定進行中。

 先ごろ解散したSEALDsが、公安調査庁の監視対象団体となったことは周知のとおりである。メンバ-は、テロリスト予備軍あるいは準テロリストのような扱いになっていると、経済評論家・渡邉哲也氏は指摘する。  解散しようがしまいが彼らは一生監視対象となり、逃れることはできない。人生これからというのに、ずいぶん高い代償を払うことになったものだと思うのだが、反日・民共の片棒を担いだ末路を同情する…

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90.国家建て替えイベントが始まる。

しばしば指摘されてきたように、安倍総理の日本大掃除計画は鼠一匹を捕獲して終わる話ではない。 時間をかけて様々な炙り出し作戦が展開され、既に固有名詞で上がっている売国者は、国民から識別されている。逃げも隠れもできない既定事実は厳然として抑えられているのだ。 「『尖閣衝突での外患罪予備軍に、鳩山、村山、仙谷、加藤』らの名前が挙げられ『竹島衝突での予備軍に河野、管、小沢、野田、岡崎、山岡、志位、福…

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89.誰よりも特亜有事を怖れていたのは、反日勢力だった。

かつてないような変化が地球規模で起きていることを、身近に感じている国民が増えている。一方で、その変化を察知できないまま雑多な日常生活に埋没している国民が大多数偏在しているのも現実である。 現実社会の変化を人智で捉え、そのたびに一喜一憂しながら反応しつつ生きているのが我々の日常である。人間であるから人智で捉えるのは当然である。その次元を超えてしまったらもはや人間ではなく、神である。 しかし、最…

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