24.巨大なるもの

2年前に出稿を開始した「シリ-ズ日本盟主論・復刻版」から、日本建国に遡る①-④を発信させていただいた。

そもそも熊本地震勃発の前後から、このブログ上には自分の意思とは別なところから何か大きな力が働いて導かれていたように思えて仕方がない。少なくてもここ数日間にブログ上で起こった事象を振り返ると、そう思わざるを得ないのである。


「シリ-ズ日本盟主論・復刻版」の発信も、自分の意志というよりも何か別の力が働いて、「今、発信せよ!」と背中を押されたような気がする。何しろ出稿から2年も経っている。熊本地震の二日前、いやもっと前からそんな予兆が始まっていた様な気がするのだ。


後で時系列に整理するが、まるで狐につまされた様である。
それはこれからも続くような予感がしてならない。今日も朝からそんな流れを感じるコメントが寄せられていた。


朝パソコンを開くと、らん様からのコメントがあった。
NewsU.Sの情報を提供いただいていたのだが、これを見て一瞬目を疑った。

らん

大和心様

実は少し気になったことがあります。
私自身全く分からないのですが、何か意味するのだろうか気になったのでお伝えします。
気になったきっかけは、NewsU.S様の記事に神武天皇の記事がありました。
神武天皇は76年3月11日没(旧暦)という記載に「あれ?3月11日?」と思い東北大震災2011年3月11日(旧暦2月7日)熊本震災2016年4月16日(旧暦3月10日)しかし本震は翌日4月17日(旧暦3月11日)なのです。
幣立神宮は神武天皇のお話もあり…
何かあるのでしょうね…妙な繋がりを見つけてドキッとしました。

驚きのあまり、思わず個別コメントを返信させていただいたが、この事実をどのように受け止められるであろうか。

私自身の基本的なスタンスとして、史実に基づく事象、文献等で立証されているものとそうでないものは区分している。根拠の薄いものはオカルトの領域と考えているので、公式な記事には取り上げない主義である。日本盟主論も史実、文献等を論拠にしたものである。

だが、神武天皇が崩御された旧暦3.11は、奇しくも東日本大震災勃発の西暦3.11と熊本大地震の本震日、旧暦3.11という符合は厳然たる事実である。偶然というには少々無理がある。

東日本大震災の時は、何者かが意図的に仕掛けた人工地震説も浮上していたが、今回の震源地は洋上深くの海底ではなく、熊本・阿蘇…陸地から深さ10kmであり、人間の科学技術で及ぶものではない。
旧暦を西暦に読み替えてまで3.11を計画的に仕掛けることは考えにくいし、その上一度ならず2度までも狙って仕掛けることなどおよそ不可能であろう。
これが自然災害である事を疑う余地もない。

ここには、人智を超えた巨大な力が作用していると考えなければ説明できないのだ。妄想ではなく、厳然たる事実を目の当たりにされたのである。

その直後に投稿されたのが、まかろん様の次のコメントである。

まかろん
二年前…こちらを読んだ事があるような気がします…
私が「日本が地球の中心、日本人が世界を牽引する」と思ったのは3年半前位
同じ事を考えてるブログが幾つか有ったような気がします
私が一匹の猿を本当だと思ったのは、私はガラケーだけなので2chはマトメしか見れません
そのマトメを読むと、私が考えて思った事と同じようなカキコミが必ず有った、それも私が思った時とほぼ同じく
何度も続いて嫌でも気付かされました(そう、気付かされるんです、何かの力に)
私は勘が良いとか、何で判るの?と言われる事が多いが(今の嫌韓流れ含め)特定の人とつるまず、いつも自分の心を見つめるように気をつけ、日本人ならこれをどうするか、を考えて生きてるからではないかと思います
仕事上、結構世界的に有名な博士等がいらっしゃる会社にも勤めましたが、偉い方は決して偉ぶらない
共通です(仕事は厳しい)
大した力が無い奴は、その持つ力を最大限強く見せようとして墓穴掘ってる(ドコカの民族かな)
私の前に塞がる様に歩いてくる奴とかぶつかる奴はやっぱりアレですし
それしか出来ないと認めてる事が理解でき無い

話がずれてきました(笑)
blog主様の話も、何かの力に動かされ、それに気付くべき民が読んでいる
古の日本人が戻りつつある力を感じます

最後の2行に注目した。冒頭の「ブログ上で起こっていること」とはまさにこのことである。
>blog主様の話も、何かの力に動かされ、それに気付くべき民が読んでいる
古の日本人が戻りつつある力を感じます

「大和心への回帰」ブログ開設の目的について出稿した記事は、読者の方々から思わぬ反響を呼ぶことになった。同時にこの時から皆様のコメントに変化を感じ始めていた。

それを文章にした場合、適格に表現できるかどうは定かではないか、一言でいえば精神性の高い読者の方々が必然的に集い、それが集合体となって、大きなパワ-を集積している…といった感じ方である。
その予兆は、少し前から始まっていた。時系列で整理すると以下のようになる。

●偶然4/12出稿の゛17.「日本は世界のひな形」超遠視眼的視点から転換期を見る。゛ に神無月様か
 ら寄せられたコメントは以前ご紹介させていただいたが、その個別返信が以下のコメントである。

大和心

神無月様
大和民族は、まさに仰られる通りですね。
幣立神社という日本最古の神社をご存知でしょうか。
伊勢神宮を表に出すために、長く幽閉された存在になっていますが、5年に一度、世界の民族(五色人)が幣立神社に集結する祭事が行われていることを知りました。古代、日本が世界の中心であったことを示す証ですね。
...................................................................................................................................................................................
●そして一日置いた4/14昼過ぎに ゛18.妄言連投。試練は公平に与えられている゛ を発信した。
 僭越ながら、私自身がここに至るおよそ10年前後の間に、わが身に起こった修羅場の顛末を掲載させ
 ていただいたのだが、多くの読者の方々から感動的なコメントが多数寄せられた。

●そして記事発信後、わずか数時間後の午後9:26、熊本大地震が勃発したのである。

2年も前に出した日本盟主論の中で、偶然にも幣立神宮に触れたことを思いだし、神無月様に返信さ
せていただいたのも不思議であるが、4/12時点、及び4/14の記事発信時点では、よもや幣立神社一帯で地震が勃発するとは予想だにしていなかったことである。

テレビに流れるテロップを見た瞬間、直感的に「幣立神宮」が頭を過(よ)ぎり鳥肌が立ったのである。

●その後も余震が続き、4/16には初震を上回る被害が熊本・阿蘇一帯を襲った。
 この時、「シリ-ズ・日本盟主論復刻版」の出稿が脳裏に閃き、出稿を開始したのである。
 我ながら①-④に限定したのも不思議であるが、天皇家と神武天皇以前に遡り、国祖・国立常尊、天
 照大神、幣立神宮にたどり着くまでの記事である。

そして早朝、神武天皇が崩御された3.11と東日本大震災、熊本大地震と見えない糸で繋がれているかのような不思議な符号を知ったのである。

神武天皇が崩御された3.11は西暦4.3である
ブログでは、この頃からこの場所を大和心へ回帰することを志す、読者の集う場所にして共有することを提言し始めている。

その後、コメント欄は同じ志を持つ読者が集う場所に様変わりし始めた。
熊本地震発生直前に発信した記事のコメントには、それぞれの方の人生において辛酸を舐めつくし、それを必死で克服してきた感動のコメントで溢れた。

日本再生、大峠を目前に控えた現在、神々は大和心への原点に回帰してこの大転換期を乗り越えよ!と叱咤激励されているように思えて仕方がない。

天孫降臨の地、阿蘇一帯に八百万の神々が集結され、大和の民にエ-ルを送られているのではないだろうか。


「blog主様の話も、何かの力に動かされ、それに気付くべき民が読んでいる
古の日本人が戻りつつある力を感じます」
今まさに大和の民がここに集結している。









この記事へのコメント

  • 神無月

    「巨大なるもの」のタイトルから、「龍」をふと思いつきました。
    龍(ドラゴン)は古くから巨大な力の象徴として、形は違えど世界中に存在していると思われます。

    何故、龍を感じたかと申しますと、活断層の話題が報じられている今、細長く動く巨大な力に、古代の人々は活断層を巨大な細長い生物が蠢いたからだと想像し、後に細長い生物が(龍)になったのかなと想像しました。

    戯れ言、失礼いたしました。
    2016年04月25日 22:16
  • アンダースポット

    申し訳ありません。
    コメントを記入して後からアドレス等を打ち込むつもりでしたが下記の”書き込む”につられて送信してしまいました。
    2016年04月21日 02:12
  • 大和心への回帰ブログ主様
    初めてコメントさせていただきます。
    余命ブログから貴ブログを知り、拝読させていただいております。
    何年か前に読んだ”都市伝説”なる一つの記事を紹介します。
    http://2ch-kowai.seesaa.net/article/144925017.html
    ”都市伝説”なのでそれなりに読んでいましたが今になって「えっ?」と思うところがあります。パワースポットに対してアンダースポット。我が日本列島の隣に位置する朝鮮半島はまさにアンダースポット、ゼロスポットなのではと納得してしまいます。
    2016年04月21日 02:02
  • パイプの煙

    大和心さん、熊本大地震はいまだ大きな余震が続き、むしろ大分県へ活動範囲が広がっていくように見えます。その先には瀬戸内海を通る中央構造線があり、熊本大地震の影響が中央構造線沿いに徐々に四国、本州へと連鎖反応を引き起こすのではと案じられます。四国山脈と瀬戸内海は過去の大地震の影響で陥没したものが瀬戸内海、隆起したものが四国山脈になったと昔から言われており、中央構造線に沿って広がっております。また、中国自動車道は活断層に沿って走っており、危険との指摘もあります。

    主様がご指摘の幣立神宮から鹿島神宮へと中央構造線沿いに天皇家に纏わる重要な神社・仏閣・聖地と呼ばれるものが連なっておりますが、これはら太古より日本の秘めた巨大な霊力を抑えるために建立、聖地として伝えられたのではないでしょうか?
    三千世界の建て替え、建て直しが始まるまでは、せめぎ合う正と負の力の拮抗を抑え、その時が至るまで封印する役目がこれらの地に秘められているのではと思います。
    そして、封印が解かれるその時は、いま正に我々の目前に繰り広げられている熊本大地震出はないでしょうか。奇しくも主様が幣立神宮の記事を出校された直後にトリガー(引き金)が引かれ、九州の幣立神宮を起点としたこれから起こるであろう事態は、これからの来るべき大峠越えに向かって我々の覚悟を問うているような気がします。

    以前に『2016年頃に世界規模で戦争やテロが起こり世界中が大混乱に陥り、赤い龍中国が欧州や日本を侵略、日本は未曽有の危機に陥り、大量の犠牲者を出して国体の護持と世界秩序が崩壊の危機に曝された時、救世主が日本より現れて敵勢力を駆逐・殲滅し、日本を中心に世界が再び平和を取り戻す。
    その時に降臨される救世主とは今上天皇ではなく、皇太子殿下か皇族に連なる御方と想像しておりました。でも、今では安倍総理がその役を果たされ、日本を中心とした秩序ある世界を取り戻したのち、世界は天皇陛下を中心に平穏な世界を築くのでは…』とのコメントを投稿させて頂きましたが、先日大手書店で見つけた『日月神示が語る今この時』という本に「125代今上天皇陛下の次男」が126代を継がれるとの記載が有りました。秋篠宮文仁親王が126代天皇陛下となり、127代は秋篠宮文仁親王の御子息の悠仁親王が継がれ、このお方が世界天皇に御成になる。皇太子殿下は何らかの理由により皇位継承はされないとの事です。この説の真偽については、今後の推移を見守りたいと思います。

    いま安倍首相が我が身を盾として日本を取り戻す戦いをなされ、余命爺様や豆腐おかか様、主様達を筆頭にした情報発信に真性保守が覚醒し、声を上げ始めております。日月神示や竹内文書、出口王仁三郎氏の霊界物語、日本神話等が再び日本人の関心を集め、日本人本来の霊性に目覚める方々が一人でも多くなることを祈っております。
    2016年04月20日 18:03
  • ようこ

    http://quasimoto2.exblog.jp/22723916/
    地熱掘削事業を外国の業者に任せてたみたいです。
    今や核兵器はアタッシュケースぐらい小型化しています。
    そして、大量に持っている核兵器は使用期限が過ぎたら解体費用がかかります。
    それを日本を脅すために日本に埋め込んでおくと解体費用もかからず、
    一石二鳥ということです。
    福島原発のメンテナンスも外国らしいです。
    地震おこせます。
    2016年04月20日 17:22
  • あろは

    初めてコメントさせていただきます。
    いつも参拝させていただいている幣立神社のことが気になり、ネットで検索していたら、大和心様のブログにご縁をいただきました。
    このブログにご縁をいただき、感謝申し上げます。

    今年の2月にも幣立神社へ参拝させていただきました。
    一連の地震で、今の幣立神社がどうなっているのか、とても心配しています。

    私が今思うことは、
    神様は、いつも覚醒の機会を与えてくださっている。
    と感じます。
    私たちが、まるで幻のような現実といわれる物質世界に溺れてしまった時に極限状態を与えてくださり、目覚めを思い出させてくださいます。
    でも、極限の世界など見たくない。と私個人は強く思います。
    だからこそ、
    今というこの瞬間をいつも目覚めた状態でいたい。と意識をするしかないと思っています。
    地震や災害などがないと思い出せないのではなく、
    いつもどんな時を目覚めていたいと思ってなりません。

    覚醒された状態とは、常に平和であり、穏やかであり、豊さであり、幸せであり、慈愛であり・・・・
    静かで穏やかな湖のような状態です。
    まずは、自分自身が
    外側の幻の物質世界(現実世界)に翻弄されることのない
    本来の心を思い出す意識づけをこれからもすすめていきたい。と思います。

    全ては、自分が源です。
    私が平和であれば、私が見る世界は全て平和だからです。
    世界の平和を願うのであれば、まずは自身が平和でなければなりません。

    いつも、いつも与えてくださっている神様の愛に感謝します。

    そして、熊本のみなさまの心の平和をお祈り申し上げます。
    そして、幣立神社の木々や葉や小川や社殿などの全てのエネルギーに感謝致します。
    2016年04月20日 12:32
  • M.U.

    熊本に居住している者です。
    まずは、全国の皆様の支援に感謝申し上げます。

    我が家では早めのゴールデンウイーク休暇をいただき16日より3泊4日で長めのキャンプに出掛ける予定でした。
    そこで寝袋・毛布・調理器具などとともにいつもより多めの水や食料を準備して車に積み込んだまさにその日(14日)の夜、地震が発生しました。
    おかげで家族が飲食等に困ることもなかったため、我が家の者は地震発生直後より地域支援のお手伝いをさせていただくことが出来ました。

    また、ご近所では家具が倒れて物が散乱したり家屋にひびが入ったりする被害が多く出ていますが、不思議なことに我が家では皿1枚割れることもありませんでした。

    ここまで来ると何かしら「不思議な力」に守られたとしか思えません。
    2016年04月20日 10:55
  • 芋瀬童子

    再度コメントをお許し下さい。数例術というものをご存知ですか?記事を見て居て【11】と言う数が印象に残り、”数霊11”で検索してみるとアメーバブログにこんな記事がありました。勝手に引用させて戴きました。

    11はスタートを示す数霊です。
    踏み出すのは“今”であることを告げています。
    11の数霊マントラ(数霊エネルギーを呼び起こす真言)ぜひ声に出して唱えてください・・・『 はじまりのとき満ちて いざ進め “久遠”の時へ 』

    非常に暗示的のように思います。
    2016年04月20日 07:26
  • らん

    立て続けに大変申し訳ありません
    もう1つ情報なのですが、「ley line」(レイライン)と言って、
    幣立→高千穂→剣山→吉野山→伊勢神宮→富士山→明治神宮→皇室→鹿島神宮と一直線に繋がっているそうです。

    日本の神様がお集まりになり、幣立神宮天照大神様から始まり、神功皇后様が福岡からお帰りいただけるように福岡は被害が無かったのかなと。朝鮮人旅行者は福岡へ集結してますよね。早く帰りたいと。単細胞の私の考えなのですが、少しずつ繋がったように感じます。レイラインを見たら東京市ヶ谷に舛添要一知事が朝鮮学校の話がありましたが、これも恐らく問題なく消えるのではないでしょうか?波羅様の仰る在日朝鮮人の方々のお帰りいただけるように神様の采配なのでしょうか?
    興奮して遅くなりました。この辺りで…
    毎回長文と大変申し訳ありません。
    2016年04月20日 03:04
  • らん

    大和心様

    実は近所に神功皇后、仲哀天皇、応仁天皇を配祀している神宮があります。
    私自身地元でない為詳しく知らず、昨年と本年度娘が巫女のバイトをきっかけに知りました。福岡では居敷の高い神宮だと知りました講習で習ったそうです。初詣の節香椎神宮の本を買いました。何故この話をしたかと言うと、波羅様のコメントが気になり、拝読しました。
    ここで不思議なことに…神功皇后様が死去されたのは、69年4月17日だそうです。
    そして波羅様がおっしゃる内容が記載されていました。
    また、興味深い内容だったのですが、神功皇后様が神懸かりされた。神のお告げは「熊襲の地は荒れ果てた不毛の所で討伐の価値はない。むしろ海の彼方の宝の国新羅を討つことだ。今私を祭れば刀に血を塗ることもなく新羅は降伏するし、熊襲もまた服従する。祭りの幣は、天皇の御船と穴門直が献上した水田で良い」とあった。
    と記載されていました。
    韓国と多く戦に献身されたのは神功皇后のようですね。
    途中なので更に拝読したいと思います。
    2016年04月20日 02:25
  • 波羅

    歴史解釈は国防の第一歩です。特に建国神話は国防の要。
    欧米人も中国人もユダヤ人も歴史を上書き(クリエイト)します。戦後日本人だけが歴史を無邪気に探究し、そこに敵国の反日工作員がつけこむのです。
    建国神話を史実上解釈する際は、敵国工作員を黙らせる理論武装が必要になります。

    日本古代史は「謎の四世紀」と呼ばれるそうですが、これこそ敵国の戦後反日工作の賜物です。全ての歴史資料内容が反日勢力にとって都合が悪い話ばかりですからね。
    そもそも神功皇后の三韓征伐など、朝鮮半島侵略戦ですらなくて任那治安維持活動でしか無い。

    元々倭人(日本人)ばかり住んでいた任那や新羅が、周辺よりも治安も良く豊かで発展してる為に、北から不法侵入し土地を占拠して棲み付いた朝鮮人が悪さばかりするので、新羅国王波沙の要請を受けて神功皇后が不法占拠朝鮮人の殲滅征伐を行っただけ。
    降伏した朝鮮人の首長が、金奈勿。そもそも戦ですら無い、ただの治安出動。だから中国の史書になど載るわけが無い。
    現在の日本に例えれば、国内の不法在日外国人殲滅活動でしか無い。
    2016年04月19日 23:49
  • 芋瀬童子

    日本神界に関しては知識も経験もないので教えを請わなければなりません。全く公平無私、常識的に見て、元寇、キリシタン来航、幕末動乱、日清日露、大東亜戦闘、東京初め諸都市無差別空襲、二度の原爆、60年安保、連合赤軍に到る一連の全学連騒動、阪神淡路、オウム、各地方での震災洪水地すべり災害、東日本、福島、民主政権等の危機一髪、間一髪の危ない橋を何度も渡って、それでも発展し続けている状況を『単に我々が有能優秀だから』で片付けてはいけないと思っております。『何か人智を越えた力が日本に働いている』としか私には思えない。我々は外国人が羨む現状を『日本神界』の力と庇護に帰して謙遜を忘れずに生きるべきだと思います。同時に早く『汚穢を除いて国家の身を清浄に』して来るべき責務に準備すべきであります。
    2016年04月19日 23:06
  • 卯月

    初めまして。いつも拝読させていただいております。
    私にも、災害(災難)の日付ついて、以前から気になる点があります。
     阪神大震災:1.17
     米国同時多発テロ:9.11
     新潟中越大地震:9.10(旧暦)
     東日本大震災:3.11
     熊本大震災:3.11(旧暦)
    新潟は1日違っていますが、この規則性には人知を超えている何かを感じざるを得ないのです。
    これらの意味するところは何なのか。歴史の転換点/日本人の覚醒と無関係とは思えないのです。
    歴史の転換点というのは本当なのかもしれません。
    正しき心で活路を見出していかなければならない。そう考えています。
    2016年04月19日 21:27
  • 神無月

    大和心様。

    3月11日の件は不思議な繋がりを感じます。
    我が家では11だけですが繋がります。
    父、私、長男が11日生まれで、次男は平成11年生まれです。
    平成21年に起きた駿河湾地震(震度6)は8月11日早朝でしたので、毎月11日は何故か気になります。

    巨大なるもので、中央構造線に沿って有名な神殿が連なることも不思議なものです。日本は北アメリカプレート、太平洋プレート、フィリピン海プレート、ユーラシアプレートというの境界部に位置しているのですから、地球の力が集約している場所になります。古代の人々はそのパワーを感じ取っていたのですね。

    2016年04月19日 20:44
  • 大一大万大吉

    下の詩をブログ主はご存知ですか?
    指輪物語の中に出てくる詩なのですが、
    私はこの詩が今、そして未来の日本を示しているようでなりません。

    金は全て光るとは限らぬ、
    放浪する者すべてが、迷う者ではない。
    年ふるも、強きは枯れぬ、
    深き根に、霜は届かぬ。
    灰の中から火はよみがえり、
    影から光がさしいずるだろう。
    折れた刃(やいば)は、新たに研がれ、
    無冠の者が、また王となろう。
    2016年04月19日 19:26
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