172.筋違いの議論をなぜ却下しないのか!

天下の国会で、的外れな議論に時間を費やすほど国費の無駄遣いはない。

譲位特例法案に、民進党が主張する「女性宮家の創設について検討する」との付帯決議を盛り込むことで早期可決のめどを立てた様である。

そもそも彼らの主張は、頓珍漢にもほどがある的外れな主張で、いくら早期可決のための妥協策とはいえ、筋違いも甚だしい。

しかも、それを筋違いだ、と論破して説得する力量のある政治家も不在な与党も与党である。

畏れ多くも天皇家は世界最古の皇帝であり、今年で初代・神武天皇即位を元年とする皇紀2677年(神武天皇即位=紀元前660年)。今上天皇で125代目となる世界最古の国家・日本の國體そのものである。

天皇家は皇帝として男系男子、万世一系で世界最古、最長の血筋と家柄を絶えることなく継承し続けていることこそが、英国王室、ロ-マ法王、米国大統領等世界中のいかなる旧家、名門、権力者であろうとも一目、二目置く存在であることの由縁である。

彼ら(民進党など特亜傀儡反日野党)は「安定的な皇位継承ため」などと、いかにももっともらしい根拠を意図的に作り出して喧伝しているが、そもそも「安定的な皇位継承」に合理性を持ち込むのは全くの見当違いである。

これを主張する勢力の狙いは、有史以来初の女系天皇の誕生を画策する意図があり、これによる國體の崩壊、日本弱体化にあることは歴然としている。

男系、女系の区別や女性天皇の違いすらわかっていないとしか思えない者に、一端の政治家面を下げて、日本崩壊の議論に参画させる必要はない。
(女性天皇は推古天皇など8名存在していたが、いずれも男系男子天皇が即位するまでの繋ぎであり、男系男子、万世一系の系統はいささかも崩れていない)

支持勢力は帰化人や在日を支持母体とする特亜傀儡政党並びに創価公明党であり、彼らが乗っ取っているメディアて等である。

万世一系・男系男子の血筋を崩壊させてまで「安定的な皇位継承」のために女性宮家の創設を検討する必要など全くないどころか、日本人には一かけらもない発想である。

全うな議論とは「安定的な皇位継承」の追求ではなく「男系男子による万世一系の天皇家を脈々と継承するための議論」以外にはありえないのである。

日本国建国以来、一筋の線で貫かれてきた男系男子による万世一系の血筋を未来永劫にわたって継承することが、唯一無二の皇位継承でありそれ以外の議論は的外れ、筋違いであり、全く無用で頓珍漢な議論である。

天下の国会において、よくもまあ皇位継承の本筋を逸脱した女性宮家の創設を議論の俎上に上げることを許したものだ。

本来は不敬罪として摘発すべきである。

ましてやどこの血筋かわからない多重国籍の血を引く者が代表の反日野党が、神聖なる天皇家の継承問題に口を挟ませるだけでも汚らわしい。

おそらく安倍総理が君臨する間は「女性宮家の創設」は断固として排除するはずである。

ではなぜ安倍総理は、本意でない「女性宮家の創設」を付帯決議案に盛り込むことを容認したのか。

これは容認ではなく安倍総理独特の「容認したふり」をしているに過ぎないのである。

これは5/3に憲法改正に言及した「第9条第1項、第2項を存置したうえで(第3項)自衛隊の存在を明記する」という発言や…

古くは2014年6月の「慰安婦問題(に官憲が関与したかどうかの)検証は行うが、河野・村山談話は継承する」

など、そのままダイレクトに聞いていれば歯痒くなるようで、しかも一見矛盾だらけの意味不明とも受け止められる発言を、過去の重要局面で何回も繰り返してきているのである。

しかし、村山談話は2015年の米国議会やその後の安倍談話で上書きされ、今ではすっかり風化されたばかりか、その年の暮れには外相を通じて「不可逆的」な日韓合意を行い、韓国新政権がどう反発しようとも、国際的な認知を得てしまった。

憲法改正と譲位法案付帯事項についても、まずは本来の課題を成立させることを優先させるための戦略ということであるから、疑心暗鬼になって危惧する心配は無用である。

時にポスト安倍のある通信社の調査によれば
第一位  安倍晋三  第二位  小泉進次郎  第三位  石破茂
第四位  小池百合子  第五位  蓮舫  第六位  岸田文雄…
だそうである。
考えるまでもなく、日本を守り切れるのは安倍晋三総理をおいてほかになく、昨今馬脚を現した小池百合子も含め、安倍総理以外の誰が総理になっても日本は危ないのである。

以前の記事でもアップしたように、国を売る者、国家観なき者は日本国宰相として無資格者である。

長島昭久、和田政宗、足立康史、丸山穂高が天下を獲る日まであと何年を要するかわからないが、日本がまともな方向に舵を切り続けるためには、安倍総理には3期9年どころか4期12年でも健康状態が許す限り続けてもらう必要がありそうだ。

日本国民は、尊厳ある皇統2677年の歴史を貫いている、わが国の國體を護持できないような政治家に宰相を任せてはならない。

日本国の宰相たるもの、町内会役員の輪番ではない。

適格者が不在ならば適格者が現れるまで、体力が許す限り安倍総理に君臨してもらうことが日本のためだ。

この記事へのコメント

  • 特命希望

    先程は、失礼いたしました。

    >度々失礼いたします。
    主様ご紹介のポスト安倍の候補・・・

    で始まるコメントは私の拙文です。記名を忘れておりました(汗)
    2017年06月04日 22:40
  • 度々失礼いたします。
    主様ご紹介のポスト安倍の候補・・・
    小泉進次郎  第三位  石破茂
    第四位  小池百合子  第五位  蓮舫  第六位  岸田文雄…
    何故に、まともな人間がいないのか。この中で唯一可能性がありそうなのが、岸田だと愚考いたしますが、宰相の器かどうか甚だ心もとありません。
    また、ご指摘のありました、足立、丸山、和田らの議員は、確かに民進党をはじめとする日本に仇なす輩を退治するには適任かと思われますが、それらの勢力が排除された後、どのような役割が果たせるのか、反日勢力に対抗する役割あってこその存在意義かという気がいたします。
    特亜三国絡みの諸問題以外にも、日本には少子高齢化等、解決を要する課題が山積しております。それらに対する具体的処方箋を示すことができるのか足立、丸山、和田らの諸議員がこれから問われることになるのではないでしょうか。
    長島議員が真正保守であるか否か、私は判断を保留させていただきます。

    さて話は変わりますが、これは私の杞憂に過ぎないかもしれませんし、マスメディアではなくネット上の話題なのですが・・・
    お目汚しにしかならないと思いますので、リンクは貼りませんが、三橋貴明氏のブログが1位で、小坪氏や小名木善行氏のブログもランクインしている政治ブログランキングで急激に順位を上げ、今や三位につけているあるブログ(名前は伏せます)のことが、悪い意味で気になります。
    真正保守を装いながら、その実ご皇族の方々をひたすら貶めてている大変に不敬なブログであります。
    確かにそこで取り上げられている小和田家や正田家に関してとかくの噂があるのは私も承知していますが、それにしてもあまりにも酷い内容です。
    あのF見や◎れで◎草のブログと同類であると断じることができましょう。
    私が問題にしたいのは、そのブログの中身もさることながら、3位に急浮上してそれが定着しつつあるという実態です。
    皆様にはとうにご承知のことでしょうが、ブログランキングというものは、読んだ人間がバナーをクリックしなければ、そう上がるものではありません。
    それがここ最近になって急上昇したという事実の裏には、御皇室を貶め日本の國體を破壊せしめんとする特亜人や層化、日本人であってもパヨクの信者などそういった組織票が、そのブログの拡散を狙いクリックしているのではないかと、私は疑っております。
    何気に◎れで◎草も順位を上げてきておりますし。。。
    そのようなネット上の工作にも注意を払い、悪質なものは駆逐するという心構えが、ネット民にも求められているのかもしれないと感ずる次第でございます。
    2017年06月04日 22:08
  • 連投失礼します。

    ーもみじ

    物理学者、井口和基氏同様、日本人の立ち位置でかつ、知見を参考にさせていただいている株式日記

    http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/1e04634d855ef47ab81a63a721e459aaが、ラバウル戦での自給自足と地下要塞の責務の重要性をあげていました。

    軍人さんの話をしたのは、本題、田母神さん無罪の事実を、私たちは、慰安婦問題同様、重要視しなければならない、ためです。

    結論から言えば、朝鮮半島系の母をもつ、小沢一郎議員の関連人物を、自衛隊だっただけで、田母神さんが右腕にし、その右腕が破綻しかけた男を、会計管理に強いと通帳判子を預けさせ、赤坂のコリアン関係で豪遊し、つまり数千万円、小沢一郎議員の元秘書が連れてきた、使い捨てのしたっぱに、引き出された上に、はめられ、逮捕され、民間防衛指揮を妨害され、政治生命を絶たれたと。

    立派な、国内戦でした。

    小沢一郎議員は、公安リストに載らなかった唯一の人物です。
    彼自身が指揮したのか、小沢一郎議員自身が、朝鮮系やくざに2重にはめられているのか、わかりません。

    預金残高35億。はめられた全ての企業経営者や、官僚が、反日の使い捨ての駒にされないことを、望みます。

    宝は天に蓄えよ。
    2017年06月04日 18:52
  • 動画紹介ありがとうございます。

    いったん、主様の場を汚すことをお許し下さい。

    http://hosyusokuhou.jp/archives/48794048.htmlーーー(い)
    辻元清美 天皇陛下と同じ空気吸いたくない。(→ならば、、、心の声)天皇制廃止しろ。
    辻元清美、北朝鮮金正恩第2位の側近の横、つまり北朝鮮の声を辻元清美は代表していると考えてよい。よって宇野正美氏の意見、北朝鮮は日本を救う腹違いの兄弟説は、却下。
    http://kabukachan.exblog.jp/d2014-06-28/ーーーーー(ろ)
    陰謀論専門家、日本人の覚醒。天皇陛下は田布施システム、鬼塚英昭による。
    但し、太田龍は、共産主義革命家、鬼塚英昭とも変な本を出しているのは、出版社成甲書房。
    朴甲東によって1979年日本で設立。
    朴甲東は1919年朝鮮慶尚南道に生まれ、1941年早稲田大学卒業後朝鮮へ帰国し、朝鮮独立運動に身を投じ抗日パルチザン「朝鮮独立同志会」を組織する。戦後朝鮮共産党機関紙「解放日報」記者を経て、南朝鮮労働党に合流。1948年朝鮮民主主義人民共和国が建国されると、文化宣伝省ヨーロッパ部長になるが、1950年金日成の粛清により逮捕、監禁される。1956年釈放されると翌年に北朝鮮を脱出し、日本へと逃れて金日成政権批判を続けた。同じ南朝鮮労働党出身の朴正煕とも親交があった[1]。
    https://blogs.yahoo.co.jp/glowforestmoon/41819393.html
    ーーー
    結局、日韓併合で、日本人の血の滲むような犠牲と献身で、奴隷から解放されながら、
    一致団結の存在しない朝鮮半島韓民族は、様々な陰謀論に従事していくこととなる。前王朝が潰れたら叩き潰してその上に乗る。
    太田龍、鬼塚英昭両氏は、朴甲東と共に、いわば吉田清治某に背のりした朝鮮人や、本多勝一もとい雀なんとか同様、工作兵であると。
    が、金日成にすら愛想つかされた北朝鮮工作兵って、無視でいい。この出版社のものは、
    日本側ではないし、北朝鮮側でもなく、抗日韓国?大変部類分けが難しい。
    これが天皇陛下への疑義をはさむサイトへの私の結論です。また、朝鮮系工作兵は偽証だけでなく、矛盾が平気なので、(ろ)で、朝鮮人と入れ替えたという陰謀論は、(い)で、北朝鮮系辻元清美議員が、敵対視を表明しているので、(ろ)は嘘じゃんということになる。

    大和こころさまには自明の理が、戦後分断洗脳真っ只中な、本多勝一本世代は、悲しきかな、幼き日々は祖父の思いで日の丸愛好でも、途中祖父らは、周囲の朝鮮系に否定される。マッカーサーのように、天皇とはこのようなものでありましたか、という事になる。

    祖父母の思い出を復活したい。彼らの苦難と善意を再現したい。
    日本人は、差別とか彼らは言うけれど、戦前、日本の土地には、日本人しか住んでいなかったからね。それが生きた人ごと焦土にされ、入り込まれた。そして非難され恐喝され、暴力を振るわれた。それを祖父母の世代は見てきたはずなのに、私たち孫に殆ど、伝えなかった。日韓併合時代も含め、とても長い時間、日本人は平和に暮らしてきた。でも、

    戦後70年間、正規の日本人は、親類を虐殺され、日露戦争から日韓併合から全ての借金を背負わされたまま、強姦虐殺、拉致されてきた。企業は内部に入り込まれ、官僚企業社長等、小学生買春等はめられた帰化人あるいは日本人が朝鮮ヤクザに恐喝され、様々な重要起点で、テロリスト国家北朝鮮韓国合同隊に、蝕まれてきた。

    事実を知る権利を奪われてきたことは、慚愧の念に堪えない。
    https://m.youtube.com/watch?v=XXaVZ7-vT5Q
    天皇陛下の男系の血筋が、戦後70年間隠されてきて、良かった。

    日本の国会に、北朝鮮系ゲリラの帰化工作員は、無用。
    北朝鮮や東亜の攻撃で日本が壊滅しやすいよう、植民地化されやすいよう、
    工作し、日本の国体の弱体化を図られてきた。

    日本が、どれほどの犠牲を払って、東亜ごと有色人種の生存権を守ってきたか、
    それに対して、何をされてきたか、事実に目を向けるべきである。日本はもうすでに親兄弟を犠牲にして、朝鮮半島を助けた。十分だ。

    足立康史議員に、きっちり落とし前つけて頂きたい。
    2017年06月04日 14:37
  • 特命希望

    ロンドンで、またもや悲惨なテロ事件が起き、一般市民の命が奪われ、またけがを負わされました。

    >ロンドンでテロ、6人死亡…車暴走・刃物で刺す
    2017年06月04日 12時14分 読売新聞
    【ロンドン=森太】ロンドン中心部のテムズ川にかかるロンドン橋で3日午後10時(日本時間4日午前6時)頃、白いバン型の車が歩行者に突っ込んだ。
    現場に居合わせた英BBCの記者によると、車は時速約80キロ・メートルで走行し、5、6人をはねたという。男が運転していたという。また同時刻ごろ、近くの市場「バラ・マーケット」で、ナイフを持った男が通行人を刺し、警察が発砲したとの情報がある。警察はテロ事件として捜査している。
     英警察は、ロンドン中心部で起きたテロ事件で、6人が死亡したほか、容疑者3人を射殺したと発表した。
     ロンドン橋付近一帯は封鎖され、多くのパトカーが集まっている。複数の犯人による犯行とみられ、警察は外出を控えるよう呼びかけている。
    http://www.yomiuri.co.jp/world/20170604-OYT1T50009.html
    引用ここまで。

    先進国のイギリスだから大変な悲劇で、アフガンや中東でのテロは日常茶飯事でどうしようもない事などとは毛頭思いません。
    しかしながら、今や紛争地域のみならず世界中どこへ行っても、テロに遭う危険性が高まっております。
    日本でも、古くは三菱重工爆破、近年ではオウム事件や秋葉原事件などテロが起きていることは、皆様ご存じの通りです。
    そして、特亜三国人による犯罪は、連中が追い詰められればより一層多発することになるでしょう。

    まさしく、芋瀬童子様の仰られる
    >随って、我々が考える以上にこのものは切羽詰まって配下の人間を使う、使われる人間も同様の懲罰に逢う故に【死にもの狂い】で策謀、謀略、陽動作戦等あらゆる手段で仕掛けて来る。最終的には【道理もへったくれもない悪あがきモード】の言論、行為、行動、運動、【何でもあり!】になると考えておかなければならない。甘く考えてはいけない、法の網で囲って置けば、との考えは安易に過ぎる。紳士的に対応などとはこの際弱者の思想と割り切らなければならない。敵はゴロツキなのだ・・政治ゴロ、有識ゴロ、学識ゴロ、ウゾームゾー。政権各位は呑気すぎるのではないか????本当は見える実行部隊でがんじがらめに縛って置き、苦し紛れに暴発、暴発即殲滅しかない状況に追い込んで置くべきだと思う。一番有効なのは【国民の目が光っている】との恐怖を与えることであろう。

    という事態への備えが必要になると思います。

    そして、立て続けの引用で誠に恐縮なのですが、やはり芋瀬童子様のお言葉「女性宮家を容認すれば皇統の取り決めを設けた神の怒りを買うであろう。(創世記49章8-10節)」を読ませていただき、これまでの日本では、上述のようなテロはあったものの、歴代の天皇陛下が国民の安全・国家の安寧を全身全霊で八百万の神に祈ってこられたからこそ欧米に比べ、まだ治安は維持できている方ではないでしょうか。
    もし、女系天皇誕生により万世一系の皇統が乱れてしまえば、その神々が日本を守ってくださるどころか、逆に祟りを起こすような気がいたします。
    勿論、これは私の勘違いかもしれませんが、正しい皇統を守るべき責任を、日本人一人一人が負うているのではないのでしょうか。

    以上、勝手な引用で芋瀬童子様には申し訳ございません。この場をお借りしてお詫び申し上げます。

    2017年06月04日 12:59
  • 芋瀬童子

     女性宮家を容認すれば皇統の取り決めを設けた神の怒りを買うであろう。(創世記49章8-10節)
     数日前、これを総理と宮内庁ほか関係と思しき役所にメール。
    2017年06月04日 08:33
  • パイプの煙

    大和心様、豆腐おかか様の待ち望むものが諸般の事情によりブログ終了との事です。主様のブログとは違った切り口で日本再生のために御尽力頂き、更新を楽しみにしていた方々も多かっただけに非常に残念でなりません。
    さて、以前に内記様と他の二名の方の共著「日月神示が語る今この時」からの引用で今上天皇陛下の後継問題の話をコメントさせて頂き、その後内記様より日月神示について詳しいご説明を頂きましたが、その時より今上天皇陛下の後継問題に関心を持っておりました。しかし、昨今のNHKの今上天皇陛下「退位」報道により、マスコミの一斉「退位」報道に強い憤りを感じておりました。陛下が反論できないご事情を承知のうえで、今上天皇陛下のご意志である譲位を退位と貶め、世界にも例のない男系男子による万世一系の天皇家を、女系天皇を容認させて神の血統を絶つ謀略の取っ掛かりとして女性宮家の創設などの暴論は到底容認出来ません。売国奴、外患罪以上の大罪です。
    死亡説の囁かれている池田大作(学会より死亡は正式には発表されておりませんが重度の糖尿病や痴呆症により4、5年前との噂です)の謀略により政財界、マスメディア、法曹界、中央・地方官僚、宮内庁等への学会勢力の浸透によりアニキサスの如く神国日本を内側から食い破り滅ぼそうとしたが、自らの身を滅ぼしてしまったようです。彼が敵を貶めるために多用した仏罰とやらに自ら当たったようです。
    しかし、既に外務省内の創価学会閥・大鳳会なる勢力が大量に宮内庁に入り込んだ結果、今上天皇陛下のお考えやお体を考慮しない御公務のスケジュールや皇太子妃と愛子内親王の問題等により今上天皇、皇后両陛下に過度の御負担を強いたことが今回のご譲位の遠因と思われます。
    今上天皇陛下のご譲位により徳仁親王が即位された場合の秋篠宮文仁親王のお立場を皇太子殿下とする案については、秋篠宮文仁親王が皇太子としての教育を受けていないとの理由で固辞されるようです。
    私としては、何らかの理由により秋篠宮文仁親王が126代天皇陛下となられ、御子息の悠仁親王が127代天皇陛下のなられる事を強く願っています。男系男子による万世一系の天皇の血統を絶やさない為にも最善の方法だと思います。今ならまだ間に合う、今しか間に合わないこの時に、野党のみならず自民党内に巣くう売国奴や公明党を殲滅し、今上天皇陛下より秋篠宮文人親王へのご譲位がなされる事を強く願っております。
    2017年06月04日 07:54
  • 匿名希望

    皇室の事に下々が口を出すべきではないとは思いますが、だまってやり過ごすだけでは、皇統断絶への足掛かりを残してしまいます。

    小坪しんや議員のブログで、二日間にわたり「普通の人にも出来る事」が提示されており、私も意見をまとめて地元の先生に手紙を出しました。環境が整うのを待って行動するのではなく、後悔が残らないよう今できる事を出来る範囲で行っていきたいと思います。

    5/31 皇統断絶と同義の、女系天皇につながる女性宮家創設【反対する人はシェア】
          https://samurai20.jp/2017/05/jokei/
    6/1 【女性宮家反対】市議が教える、効果的な意見発信【反対する人はシェア】
          https://samurai20.jp/2017/06/miyake/

    自民党の先生に意見を届ける時の要点としては、
    ・有権者として。
    ・まずは選挙区の参議院議員に。(衆議院は事実上、突破されているとのこと)
    ・そして、衆議院議員にも。(参議院に協力できる場合もあるとのこと。)
    ・余力があればぜひとも、参院の議院運営委員会の先生に(これは選挙区関係なし)。
    ・自分の住所氏名を併記して
    といった事が、詳しく解説されています。
    2017年06月04日 05:40
  • 緊急

    http://meron.vanillapafe.info/archives/10208
    日本人を守られる側の言論の自由と安全が、脅かされたという一点において、残念です。

    日本人への総攻撃に転じた一番弱いところに総合圧力がかかった、という事でしょうか。
    2017年06月03日 17:55
  • 芋瀬童子

     ここに取り上げられている問題は日本だけを見て居てはどうにも解りにくいと思う。聖書読みは次のように見る。

    >天界を落とされたものが人間界で使役し易いものを操って自分の罪状を白紙にしようと目論んでいる。
    >それに失敗すると漆黒の闇に拘留され次いで永遠の業火に焼かれる(無に帰せしめられる)。

    1.天界を落とされたものとは:ー
    【汝は油注がれた(神から是認された、任命された)ケルブにして汝の中に悪の見ゆるまで全ったかりき】察するに時代劇の国元家老の立場にあったのであろう。
    それが驕りの心が生じてエバに向かって『神はあの樹の実を食べると死ぬと言ったのですか?そんなことはありません、あの実を食べると神のように賢くなることを神は知っておられるのです』と、神の取り決めを覆して人類をそそのかした。これが現在に到る人る世界の不幸の元々の原因。(創世記3章)
    2.そのものは救世主と言われたイエス・キリストをローマの手で殺した【汝は彼の踝を砕く・・】(創世記3章)。しかしイエスは復活した、最初の画策失敗。
    3.イエス・キリストの教えを特別な者達が独占して人間を追い使うキリスト教にした(使徒行伝9章)。それが今の地上世界の大混乱、艱難の原因になっている。
    4.天界で仲間を募って反乱を起こしたが失敗して地上に落とされた(黙示録12章)。
    5.そのものは今度は神の選んだ民族を地上から抹殺することによって神の業績(世界と人類の創造)を失敗に帰せしめようとし始めた。・・・シナ共産党や半島亜人が日本を戦争犯罪国家と攻撃し始めたのは【ある時期から】であることに注意!(外部攻撃)
    6.そのものは内部からも日本の崩壊を画策している。方法は亜人の注入と洗脳で日本独特の思考、行動様式、組織と伝統と国体の破壊、それによって神の選民たる地位を失墜させようとしている。その最も見える姿が皇室に対する攻撃であることに注意!
    7.これら総てに失敗した場合、そのものは黙示録20章にある逮捕拘束、次いで裁きを逃れられない。【彼は汝の頭を砕く】(創世記3章)

    随って、我々が考える以上にこのものは切羽詰まって配下の人間を使う、使われる人間も同様の懲罰に逢う故に【死にもの狂い】で策謀、謀略、陽動作戦等あらゆる手段で仕掛けて来る。最終的には【道理もへったくれもない悪あがきモード】の言論、行為、行動、運動、【何でもあり!】になると考えておかなければならない。甘く考えてはいけない、法の網で囲って置けば、との考えは安易に過ぎる。紳士的に対応などとはこの際弱者の思想と割り切らなければならない。敵はゴロツキなのだ・・政治ゴロ、有識ゴロ、学識ゴロ、ウゾームゾー。政権各位は呑気すぎるのではないか????本当は見える実行部隊でがんじがらめに縛って置き、苦し紛れに暴発、暴発即殲滅しかない状況に追い込んで置くべきだと思う。一番有効なのは【国民の目が光っている】との恐怖を与えることであろう。今はまだ【舐めて】いる、だから『安倍とかいう不思議な政権』などと憎まれ口を叩くコーノとか仰る御仁も出て来る。

     最後はキチガイじみたことになると思う。
    2017年06月03日 12:05
  • 皇太子殿下より天皇の血が濃い男系男子が三名おられます

    近現代史研究家・ジャーナリスト水間政憲氏による、5分程度の解説動画です。
    https://www.youtube.com/watch?v=zwgYz-Coy1k
    2017年06月03日 08:28
  • あるけむ

    女系天皇・女性天皇・女性宮家については、自分は(めいっぱい妥協して)以下のように考えています。
    ・女系天皇は論外(考えられない)
    ・女性天皇は「男系の女性天皇」であれば反対しない(過去事例に従う)
    ・女性宮家については一代のみ認める(男系女性宮家のみ認める)
    女性宮家を一代のみ認めるのは、以下の理由です。
    ・男系の女性天皇の可能性を排除しない
    今の議論は、論理的な問題点の整理がなされてない(いつものサヨクのやり方ですが)なので、たたき台として提示します。
    2017年06月03日 08:04
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