99.光に耐えきれず、今日もまた地上に頭を擡(もた)げるもぐらたち。

このところ恰も申し合わせたかの如く、反日左翼勢力の違法・脱法・犯罪行為のオンパレ-ドである。 ・民進党、国籍法違反の蓮舫を代表に選出。・朝鮮大学校が金正恩あてに「日米破壊」を目指す書簡を送る。・行橋市議会、テロ支援動議採択。・高江ヘリパットで無法大暴れする左翼と在日朝鮮人。 それぞれ偶発的に発生しているように見えて、実は一本の糸でつながっているシンクロニシティ現象という見方が…

続きを読む

97.総裁資格から排除しなければならない獅子身中の虫。

読者の皆様へ。 皆様からお寄せいただくコメントに、クオリティの高さを常々感じつつ拝読させていただいております。 そもそもメディアには、不偏・不党・公平・公正な報道などあり得るはずはありません。最近は、各機関の思惑は看破されていますので、不報道の自由を行使したところで全く通用しません。 マスゴミは、手の内を見透かされているにも拘らず、不都合なことから目を反らそうと必死に工夫を凝らしていま…

続きを読む

86.漸く共謀罪上程へ。反対する面々を凝視せよ!

共謀罪上程。漸く…というのが率直な感想である。 そもそも共謀罪の上程は、第二次安倍政権後過去二回にわたって検討されていた、と記憶している。 最初は昨年の通常国会であったが、この時は、安保法案の成立を優先して見送られた。確か菅官房長官から、秋の臨時国会上程との発言があったと記憶している。 しかし、安保法可決後、昨年秋の臨時国会は10年ぶりに見送られて上程されないまま現在に至っていた。 もと…

続きを読む

50.舛添問題は与野党双方にとって誤算だった⁈ 櫻井誠氏の出馬の意義。

 快進撃を続ける文春のスク-プに端を発した舛添問題は、次のステ-ジに入った。一つの見方ではあるが、6/21付舛添辞任は与野党を問わず双方にとって思わぬ誤算を生じたのではないかと勘繰っている。 文春が、単に販売部数の促進を狙っていただけなのか、それとも政治的意図があったのかどうかは不明だが、仮に後者であったとすれば、甘利問題は安倍政権への揺さぶりを意図した思惑を感じたが、甘利氏の対応の良さもありア…

続きを読む

46.川崎デモ考察。警察対応を深読みする。

いよいよ事態は動き出した。久しぶりに余命ブログを取り上げる。原文が全てである。既に読者各位は閲覧済と思われるので、改めて論評する必要はなかろう。主要部分を抜粋転載させていただくものとする。822 巷間アラカルト92 作戦は大成功。シナリオ通り、完璧にはまった。 本稿は簡単に経緯を赤字で示しておく。 尚、投稿がラッシュ状態であるので、当分、時系列もジャンルも関係なく、巷間アラカルトで出稿するので…

続きを読む